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Vol 1.地球の全体監理者 (2008・5・7)

「環境問題」をとりあげるときに、それが「人間の社会だけの問題」であるのに、自分たちがあたかも地球自身であるかのような「被害者側」の物言いをするところが、まことに不愉快であります。それは言い換えると、自分たちは人の物を勝手に盗む泥棒の集団であるくせに、その内部では泥棒がとなりの泥棒のものをまた盗んだともめているようなものです。

▲2008 緑の日(読売ジャイアンツ球場)

そもそも地球にとって環境がよいとか悪いとかあるわけではなく、地球創世期の溶解した灼熱の大地やパンゲア大陸やゴンドワナ大陸などの古い時代や氷河期という時代が人類以前から脈々と繰り返し続いてきたわけで、現代の「地球温暖化問題」や「オゾン層破壊問題」などというものは、すべて「人間が生きていくための自分達だけの勝手な問題」といわざるを得ないのです。

我々人類は野生の動物や鳥や魚などとは違い、この世で唯一の「意識」を持った存在であります。昔のように人口が少なかったころは特別に問題にもならなかったのですが、現在では人口が65億人を越える勢いで増え続けており、何をするにも地球全体に与える影響がかなり大きなものになってまいりました。

私達人間は、これから先も「過去を反省する能力」と「先を想像できる能力」を持った節度と規律の総責任者であることをもう一度自覚して「地球全体の監理」を完全にやりとげなければなりません。 せめて人類が滅びるまでは・・・。


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