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サンデー毎日・北村森の"一生逸品"

QQTOILET迷彩

2019-08-22 11:34:02

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サンデー毎日

QQTOILET迷彩

2019-08-22 11:27:21

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灼熱のメガシティ東京

奄美市の博物館の地形模型の設置工事がようやく終わりました。
作日は、台風9号と10号の余波を受けながら、逃げるように東京に戻ってきました。
ところが、東京では、台風など全く関係なく、雲一つない晴天、相変わらずの灼熱の夏休みでした。
やれやれ、このまま私も明日の生活に戻っていくのだなと思いきや、着陸寸前の飛行機に突然滑走路変更というアクシデントが起こり、再び急上昇。
機長から、再着陸を行うとのアナウンスがあり、おかげで羽田から大きく旋回しながら、乗客全員は、東京都全景をゆっくりと眺めることができました。
この巨大なメガシティの風景を目で追いながら、ああ、都民防災などと言っているが、このままでは全く歯が立ちそうにないなと弱気になってしまいました・・


メガシティ東京

2019-08-10 12:07:22

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TICAD7「日本・アフリカビジネスフォーラム&EXPO」ジャパン・フェア

いよいよ8月28日から30日、TICAD7「日本・アフリカビジネスフォーラム&EXPO」ジャパン・フェアが横浜で開催されます!
日本を含む国際社会とアフリカ諸国の相互関係を構築し、政府が我々のような中小企業のアフリカにおけるビジネスチャンスを支援して、アフリカ進出をめざす民間企業を後押しする、という絶好の機会ですから、多摩川クラフトも迷わずに応募を決めました。その結果、審査に合格し、ジャパンフェアの「保健衛生改善」の分野でビジネスEXPOに出展をいたします。
(来場者の事前登録) https://c.pregis.net/201907.JETRO2019ja/


TICAD7
 

2019-08-06 13:55:32

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都立矢口特別支援学校の防災訓練

7月24日に実施された、大田区にある東京都立矢口特別支援学校での防災訓練の様子です。
このようにTR-1トリアージサイン(4色セット)に、それぞれ個別の標識を付け替えることで、全く別の使用方法が可能になるため、立体看板の新しい提案の評価や、安全性について多数の質問を受け、参加者や見学者など関係者の関心は予想以上に高いものでした。

携帯トイレとトリアージサインの多摩川クラフト

 

2019-07-30 12:47:44

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アダンの実

藪の中に、パイナップルみたいで赤く熟した実が生っていたので、さっそくちぎって食べようとしたのですが、よく見たら毒がありそうで、硬いのでやめました。後で調べたら、シワシワの繊維がひどくて、かなりまずいらしい。
まあ、道端に生ってるものを何でもかんでも食べないで、時には風景と共に眺めて楽しむことも大切です。
ところで、奄美には、自然を愛し亜熱帯の植物や鳥などを繊細なタッチで描き、独特のイメージを作り上げた日本画家がいます。もうすでに亡くなっていますが、田中一村という人です。奄美パークという庭園の中に「田中一村美術館」があり、その展示室には、彼の絵が沢山展示されています。その中に、このパイナップルみたいな「アダン」という実も、静かな海辺をバックに憂いを帯びて描かれています。
浅くて広い水辺の中に、高床式コンクリート柱に建築物が乗った美術館は、奄美らしさがしっとりとアレンジされ、とても印象に残りました。

アダンの実
 

2019-07-14 11:51:24

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G20

むかしの番長は、ケンカが強かった。「負けたんだから、もう二度と俺に歯向かうな、俺のいうとおりにしろ!
その代わり俺がお前を守ってやる」
アメリカが「武力による世界平和」を掲げているのは、輪を乱す国は力で制圧し、世界の平和をまとめる総責任者になるという事である。トランプは、今までにはない経済界出身の大統領だといわれ、手腕を期待され偉大な国アメリカを取り戻すため、中国との経済戦争を始めている。また、日米安保ではアメリカの負担が多すぎるとか、韓国の米軍を引き上げるとか、イランのことでは自分の船は自分の国で守れとか、これでは番長としての魅力がまったく感じられなくなった。
金額を追い求めるだけの番長には誰もついていかないし、第一かっこ悪い。
QQTOILETの方がまだましだ!!


トランプ

2019-06-27 17:46:09

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奄美大島とコーラルブルー

4mの大作です。新緑の奄美大島と、コーラルブルーの海をつくりたくて、色々やってます・・

サンゴ礁の島

2019-06-21 17:59:29

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FRPパネル工法の屋上水景の完成

4月にクラフト造形部は、日本橋のビル8F屋上のFRP水景の請け負い工事を完了しました。都心に広がる緑いっぱいの癒しの庭園で、おいしいバーベキューや飲みものを堪能できるグリルテラスのオープンです。
水槽の施工法は、工場でパネル製作し屋上で組み立てる弊社のオリジナル工法で、400㎡のスケールでも軽量で短期工事を特徴とします。


日本橋ビル水景

2019-05-18 16:18:05

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ある日の新聞に思う・・

 一口に「落書き」と言っても、ピンからキリまである。

手近なものに気分的にスプレーした「落書き」から、わざわざ屋外に出て、人目をはばかりバレないように計画的に準備して描いた「落書き」まで幅広い。
しかし、どちらにしても共通していることは、描くものにはすべて思いが込められているということである。そこには良い内容も悪い内容もすべて含まれ、即興的な感情から社会思想を表現しているものまで多種さまざまである。

現代になって、その「落がき」に現代美術として芸術的価値が与えられ、ストリートアートという新ジャンルまで誕生して、社会的地位を与えられるようになった。...
それは、70年代にヒッピーやフーテン達が持っていた、社会から認められず嫌われるアウトローの反抗精神が、いつのまにか社会におだてられ、まんまと飲み込まれて消されてしまうような、そんな気がしてならない。
それは、「落書き」が本来持っていた、社会に対するおきて破りの表現手段だったものを、マスメディアによって有名にされ、美術品オークションで商品価格を上げられて、「落書き」本来の質を別物に変えられて、その挙句に思想までもすべて消滅していくような寂しさを感じる。

今朝、NHKで見たニュースでは、世界的に有名なアーティストのイギリスのバンクシーが、都内の防潮堤の壁に描いたと思われる「ネズミの落書き」を、「わざわざパネルのまま取り外して、作品として都庁の庁舎で都民に公開展示する予定とのこと。今のところはまだ、作者は誰であるか確定しておらず、バンクシー側に打診しているそうである・・
ああ、何という事か、「落書き」の作者を探しているとは、それが世界的に著名な作家の作品だからか、打算的であさましい。当然、本人から返事が来たら建造物損壊罪で逮捕し、3年以下の懲役または30万円以下の罰金を科すことになる。


バンクシー

 

2019-05-08 11:29:26

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